洋楽

【MJ 特集♪】永遠のキング・オブ・ポップ!マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)

投稿日:



にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

MJスムース・クリミナルTOP画

 

猛烈にマイケル・ジャクソンの曲が聴きたくなったので 強化週間にします!

 

こんにちは😊
突然ですが・・・【マイケル・ジャクソン】(Michael Jackson)はお好きですか?

私は・・・彼の大活躍していた時期に子供でしたが・・・
大まかなパフォーマンスしか知らず(ポゥ!っていうダンスくらい(;´・ω・))

これまた、きちんと曲を聴いたのが成人してから。
・・・正直言って後悔しました💦

もっと早くきちんと聴いておくべきだったと!

気が付いたら手元にCDがありましたから(*´艸`*)
知らぬ間にCDを購入してしまうほどの威力・衝撃でした!

 

 

私の大好きな村下孝蔵さんもそうだったのですが
いなくなってしまってからでは、もう生のパフォーマンスは観られず…
新曲も聴くことはできないのですから…。

あとで後悔する前に、
「食わず嫌い」ならぬ「聴かず嫌い」しないで、いろいろな曲を聴いてみようじゃありませんか(^^♪

 

…とは言っても…
「名前」は誰もが知っているほどの大スター。
私が何も言わずとも、皆さんどこかで聴いたことがあるでしょうね♪

(我が家の子供も、『どんまいけるじゃくそ~ん』という流行り言葉で覚えてきました(*´艸`*))

楽曲も正統派のポップスからR&B、バラードまで何でもあって、
とにかくクセがない、聴きやすいものばかりです♪
それでも「曲はちょっと好みじゃないかなぁ~」と思う方はぜひ!
Vで有名な曲を観てみることをお勧めします!

マイケル・ジャクソンの真骨頂は、やはりステージ・パフォーマンス!
ダンスが格好良いですよ~。
魅入っちゃうこと間違いなしです。

「どんまいけるじゃくそ~ん」の元ネタを知らない現代っ子も
夢中になっちゃうこと請け合いです(*´▽`*)ご本人を観てみてくださいねぇ~。
・・・もしかしたら、お父さん・お母さん世代がファンだったかも!
一緒に観るのもイイかもしれませんね(^_-)-☆

 

そういうことで…なんだか急に聴き返したくなったので、
マイケル・ジャクソン強化週間、好きな曲についてお喋りしていきたいと思います。

 

===スポンサーリンク===



 

 

まずはマイケル・ジャクソン(Michael Jackson)ってどんな人?

マイケル・ジャクソン
ミドルネームは「ジョセフ」
1958年にアメリカ・インディアナ州で6男として生まれる。
1963年、兄弟たちと「ジャクソン5」として活動を始める。1968年にグループデビュー。
1979年にクインシー・ジョーンズプロデュースのもと、アルバム『オフ・ザ・ウォール』を発表。
ここから、本格的な「ソロ活動」が始まる。

1982年アルバム「スリラー」発表。(ギネスに最も売れたアルバムとして認定されている)
1983年「Billie Jean」を発表。(自身最大のヒットシングル)

 

MVの脚本を自ら担当するなど、とてもこだわりを持っており「ショートフィルム」と呼んでいた。

 

マイケル、スターならではの苦悩・トラブルもあった

 

作曲から作詞、プロデュースにパフォーマンスと何でもこなし一躍スターになったが
「性的虐待疑惑」で裁判を起こされるなどトラブルに巻き込まれることも多々あった。
和解したこともあるが、のちにさらに大きな裁判へと発展、勝訴している。
この際に友人のマコーレー・カルキンが、彼の無実を訴えている。
(マコーレーとは、仲のいい友人だった。ネバーランド(マイケルの自宅)にも招待されている。)

結婚は二度、(リサ・マリー・プレスリー【プレスリーの娘】とデビー・ロウ)2人とも離婚している。

2009年に自宅で心肺停止で見つかり、亡くなっている。

 

マイケルの有名な「肌を白くしたのは整形」の噂はウソ!病気に苦しんでいたんです。

 

マイケルと言えば、
「白人に憧れており、整形で肌を白くしていた」などうわさが絶えなかったが、
本人が「尋常性白斑という病気のためである」と告白した。
亡くなった後の検死でも、証明されたそうである。

上記のうわさも、生前マイケル自身が一部否定しており、
病気のため、肌がまだらになってしまうのを均一に見せるため、苦労していたのだという。
また、自身の容姿にもコンプレックスを抱いており…(父による虐待のため)
それが肌以外の整形をエスカレートさせる原因にもなったのかもしれない。

 

苦悩を表に出さず、パフォーマンスに徹した努力の人

考えてみれば、日本に限らず世界の芸能界では当たり前に行われていることが
マイケルのみ指摘され、ゴシップとして取りあげられるのはかわいそうでしたね😢
かなり「報道」によるダメージは大きかったと思います。

常に「最高の姿をファンに見せるため」とも言っており、
いかに音楽に、パフォーマンスに…本気で取り組みファンのために活動していたかが
わかる気がします。

慈善活動にも熱心で、自宅にも恵まれない子供たちを招待していました。

亡くなるまで…いいえ、亡くなってからも「スター」であり続けるマイケル。
彼がこだわりにこだわった「楽曲」「ショートフィルム」「コンサート」などの作品を
後世に伝えていきたいものですね♪

 

好きな曲についても書こうと思っていたのですが…
またまた長くなってしまったので次の記事にします(*^▽^*)

長い記事、お付き合いありがとうございましたm(__)m

 

 

 

 ブログランキングに参加しています♪応援していただけると嬉しいです☆
ブログランキング・にほんブログ村へ


スポンサーリンク











             

-洋楽
-

こちらの記事も書いています

Copyright© 「好き」がたくさん! , 2018 AllRights Reserved.