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【バジリスク桜花忍法帖】アニメ10話までのストーリーまとめ

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バジリスク桜花忍法帖キービジュアル

 

アニメ「バジリスク 桜花忍法帖」10話までの『まとめ』一覧です♪

 

1話から追いかけている「バジリスク~桜花忍法帖」も10話まで物語が進みましたね!

皆さん楽しんでいますか?

私は、気になるところはありつつも・・・そこに「楽しみ」を見つけて結構楽しんでいます♪

1話ずつ感想を書いているのですが、長くなりがちななか・・・
見てくださっている方、本当にありがとうございますm(__)m

そして・・・こちらの「まとめ」ページから、「桜花忍法帖」のストーリーそれぞれのページに
行けるようにしました。

10話までまとめてあります(*^▽^*)

「このお話どんな感じだったっけ?」という時に、ぜひ見てみてくださいね♪

 

 

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バジリスク~桜花忍法帖~ 一話 「桜花、咲きにけり」まとめ

 

 徳川家の後継を決めるための「伊賀と甲賀の忍法勝負」の数年後・・・助けに入る八郎
高野山・慈尊院村では、かつて敵対していた二つの里の子供たちが共に技を磨いていた。
その中には、弦之介と朧の子供である八郎・響も。
その頃遠く離れた「大井川」では、病に倒れた母の見舞いに出掛けた
駿府・徳川忠長が謎の刺客に襲われてしまう。
その時忠長を助けたのは…甲賀五宝連…かつて彼のために戦った忍者たちだった。

 

 

【2018 冬アニメ】バジリスク ~桜花忍法帖~ 第一話 「桜花 咲きにけり」感想♪
 いよいよスタートしたアニメ版「バジリスク桜花忍法帖」♪原作読むのを我慢して観ていますので、新鮮に楽しみたいと思ってます。できるだけ「観たらすぐ感想を書く...
 

 

一話は主に、登場人物の紹介です。
「伊賀」と「甲賀」の子供たち、主役の八郎と響、教育係・・・
そして戦闘の表に立つ「甲賀五宝連」と、徳川忠長。

忍術修行に励みつつ、戦のない穏やかな日々を送る里に…1つの影が差します。

物語の「鍵」となる
冒頭の謎の僧と織田信長はよく覚えておきたい!

 

 

 

 バジリスク~桜花忍法帖~ 二話 「五宝連、推参す」まとめ

 

バジリスク桜花忍法帖#2真実の決戦

大井川で忠長を襲った忍者たちを撃退する甲賀五宝連。
そこに姿の無かった棟梁・八郎は、その頃…村を出ようとしていた。
双子の兄妹・響との間に起こった現象「桜花」(おうか)を恐れて・・・。
弦之介と、朧の子供である2人の詳細を知る者は少ない。
ある日、服部響八郎が双子を連れてきた、という話以外は・・・。
そして、大井川には新たなる暗雲が漂う。

 

 

【2018 冬アニメ】バジリスク ~桜花忍法帖~ 第二話「五宝連、推参す」感想
「推参」という言葉の響きが好きな私は中二病?  バジリスク 桜花忍法帖、2話目!「甲賀五宝連」が徳川忠長の元にはせ参じた! 前回は大井川で、謎の人物の...
 

 

二話は、弦之介の子供である双子…八郎と響の間に起こった「桜花」で
妹の身を案じ、村を出て行こうとする八郎の姿が印象的な回です。

大井川で甲賀五宝連に助けられた忠長や、教育係の2人が
伊賀と甲賀の忍法勝負や八郎と響の詳細を振り返る・・・いわゆる「回想」回になっています。

ですので、非常に場面切り替えが多い💦

同時に、忠長の「将軍」への未練も垣間見えます。
そして大井川の彼の元に、またもや危機が訪れることとなるのです。

 

 

 

バジリスク~桜花忍法帖~ 三話 「甲賀、散るべし」まとめ

 

バジリスク桜花忍法帖#3孔雀啄

伊賀と甲賀の子供たちの出会いから、その棟梁への思いが語られるも
大井川では謎の「成尋衆」孔雀啄によって、いとも簡単に五宝連は全滅してしまう。
天性の勘で、五宝連の死を感じ取った八郎たちは・・・
「伊賀五花撰」への協力を求めるため、使者を出すのだった。

その頃、忠長の元に謎の僧「成尋」が現れる。

 

 

【2018 冬アニメ】バジリスク ~桜花忍法帖~ 第三話「甲賀、散るべし」感想
 バジリスク桜花忍法帖 危機迫る題名の第三話が始まります… 前回、五宝連の一人・遊佐天信がやられてしまい・・・次回予告には題名に「散るべし」そして「あ...
 

 

新たに姿を現した「敵」である「成尋衆」に、手も足も出ず・・・
甲賀の精鋭たちが悲しくもあっさりと散ってしまいます。

ビックリするくらい、歯が立たず。
解決策もない絶望感に襲われます。

しかしまだ「伊賀五花撰」がいる!
彼らの協力を得るために、里が奔走する中・・・
忠長の元に、ついに「首魁」と思われる僧「成尋」が姿を見せるのです。

いよいよ物語が本格的に動き出します。

 

 

バジリスク ~桜花忍法帖~ 四話 「成尋衆、顕現す」まとめ

 

バジリスク桜花忍法帖#4成尋衆 夜叉至登場

冒頭から姿を見せる「成尋衆」謎の女性・夜叉至。
そして涅哩底王と名乗る老人が、伊賀の精鋭の前に現れる!
大井川では、成尋、孔雀、孫六が忠長に「昔の記憶」を辿らせる。
果たしてその目的は!?
村を見張る子供たちの前に現れた巨大なものとは?

 

 

【バジリスク 桜花忍法帖 第4話感想】「成尋衆、顕現す」嫌な予感しかしない…
 バジリスク ~桜花忍法帖~ 第4話「成尋衆、顕現す」 前回の次回予告で、今回の題名「成尋衆、顕現す」を見て一瞬「???」と思ったわたくし。「顕現」が...
 

 

いよいよ敵である「成尋衆」が姿を現し、牙を剥く回です。
伊賀の精鋭たちの運命も、あわれ甲賀と同じく。
彼らが「伊賀と甲賀」を狙う目的が一体何なのか?
そして忠長を「過去」へ導く敵の首魁の目的は・・・?

多くの「謎」も現れる回となっています。
まさに「顕現」という言葉にふさわしいストーリー。

 

 

バジリスク ~桜花忍法帖~ 五話 「桜花、狂奔す」まとめ

 

バジリスク桜花忍法帖5話 混乱する八郎と響

村の子供たちを襲ったのは、涅哩底王が召喚した「神」。
自分たちの棟梁を守るために、必死に戦う子供たちだが、
その圧倒的な力の前に屈してしまう。
守られるだけの自分たちに我慢ができない八郎と響は
それぞれ敵の元を目指すが、やはりその強さに敵わない。
危機の中、交錯した2人の目から生まれたのは「桜花」だった。

 

 

【バジリスク 桜花忍法帖 第5話感想】「桜花、狂奔す」村の危機、そしてついに「...
 5話…甲賀・伊賀の精鋭も果て、八郎・響にかつてない危機が迫る! 前回は・・・「甲賀五宝連」に続いて「伊賀五花撰」までもが、いとも簡単に「成尋衆」に倒...
 

 

「神」をも召喚するという、圧倒的な力の前に
全く歯が立たない八郎・響と子供たち。

危機の中、発現した「桜花」
まるでその力を観るのが目的だったかのような敵の行動が気になる回です。

主力を失いながらも、生き長らえた子供たちの今後が気になるところですね。

 

 

【後半に続きます♪六話~十話はこちらからお進みください。】
 

 



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