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【2018 冬アニメ】バジリスク ~桜花忍法帖~ 第二話「五宝連、推参す」感想

更新日:



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バジリスク桜花忍法帖#2題字

「推参」という言葉の響きが好きな私は中二病?
 

目次

 バジリスク 桜花忍法帖、2話目!「甲賀五宝連」が徳川忠長の元にはせ参じた!

 

前回は
大井川で、謎の人物の奇襲にあった徳川忠長を「甲賀五宝連」が救ったところで終わりました。

既知の仲であるようでしたが・・・はたして今回の物語は・・・?
五宝連が大井川にいる理由が明らかになるのでしょうか・・・?
さっそく観て行きましょう♪

 

 

前回、1話「桜花、咲きにけり」感想はこちらに書いていますm(__)m
 いよいよスタートしたアニメ版「バジリスク桜花忍法帖」♪原作読むのを我慢して観ていますので、新鮮に楽しみたいと思ってます。できるだけ「観たらすぐ感想を書く...
 

 

 

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10話までのまとめ記事はこちらからどうぞ♪
 アニメ「バジリスク 桜花忍法帖」10話までの『まとめ』一覧です♪ 1話から追いかけている「バジリスク~桜花忍法帖」も10話まで物語が進みましたね!皆...
 

 

 

第二話 「五宝連、推参す」生き方を模索する「棟梁」八郎と大井川での戦い

 

【ストーリー】

賊に襲われた徳川忠長は精鋭“甲賀五宝連”に救われる。が、そこに棟梁である八郎の姿はない。
八郎は村を密かに出て行こうとしていた。
八郎と響の、お互いの瞳術が交錯することで生じた“何か”が再び発現するのを恐れて……。

 

桜花忍法帖 テーマ

「姿形は変わらねど
化外のものと
ひとのいう

時代の間に
潜みし影の
捨つる果つるが運命なら
いっそ桜花と 散りゆかん
いっそ桜花と
散りゆかん」 
 

 

今回はナレーションなかった…
ある回とない回があるのかな?
それとも初回だけだったのかな?

 

 

バジリスク 桜花忍法帖OP 陰陽座の「桜花忍法帖」です!

 

オープニング曲は、個別に記事を書きました♪

お読みいただけると嬉しいです(*^▽^*)↓

桜花忍法帖OP曲「桜花忍法帖」についての記事・画像はこちら♪
 バジリスク桜花忍法帖のOP・陰陽座の「桜花忍法帖」をじっくり見る! 本当は「第一話 感想」で、さらっと触れておしまいにしようと思ったのですがやっぱり...
 

 

 

徳川家三代将軍後継者は「竹千代」→「家光」 「国千代」は悔しさを心にしまう…

 

場面は前作「甲賀忍法帖」のすぐ後・・・
徳川家の2人の「3代目お世継ぎ候補」が揃っています。
甲賀と伊賀の忍法勝負が終わり、「3代目が決まった」のですね。
「これは全て家康さまが決めたことなので、どちらに決まっても納得するように」
というようなことが言われています。

 

バジリスク桜花忍法帖#2国千代と竹千代

 

「3代目は竹千代」と、人別帖と共に発表され、もちろん誰も文句を言いませんが・・・

バジリスク桜花忍法帖#2納得いかない国千代

 

国千代(のちの忠長)は納得がいっていない様子。

そもそも後の遺恨を残さないために
家康ならばこの2人には、人別帖や忍法勝負のことを伏せておきそうな気がするのですが・・・
まぁ、こういうストーリーなので仕方がないですかね。

 

 

 

甲賀忍者、五つの宝玉! 恐ろしき忍術で敵をせん滅する…

 

 

そして場面は大井川ほとり。

 

襲撃してきた者たちは伊賀者。五宝連は「忍びと呼ぶのもおこがましい」下っ端だと言っています。
~~衆の部分がよく聞き取れませんでしたが、【黒鍬衆】とEDロールには書いてありました。
くろくわしゅう、と読みます。)

 

そんな賊をたやすく片付けていく「甲賀五宝連」の皆さん。

 

バジリスク桜花忍法帖#2 緋文字火送

緋文字火送 “草生炎”(くそうえん)

 

?コミックでは「草水炎」でくそうえん、だったのですが
アニメでは「草生炎」です。
どっちなんでしょうかね?
あるいは、どちらもOKなのかな?

彼の名前は緋文字火送(ひもんじ かそう)

公式HPによると
「胃の中に貯めた石油を噴霧状に吐いて引火させ、相手を焼き尽くす」のだそうです。

 

 

次は冗談が通じないあの方・・・草薙一馬(くさなぎ かずま)

バジリスク桜花忍法帖#2草薙一馬

草薙一馬 “天竪琴”(あまのたてごと)

 

説明が長いな。
「バテレン竪琴の弦を鍛え上げ、何重にも縒り合わせつつも極めて細く仕上げた鞭を
自在に操る鞭使い」
若き逸材、って書いてあるんだけど、いくつなんでしょうか?オジサンだと思ってました💦

 

バジリスク桜花忍法帖#2闇雲

 

次は敵の攻撃!「やみぐも?」やみくも?
バリアみたいな結界を貼られています。
そして辺りは暗闇に覆われます。

チョー焦る忠長さま。落ち着いて落ち着いて・・・

 

暗闇でもへっちゃら!
甲賀の古参、七斗鯨飲(しちとげいいん)
鯨飲お爺ちゃんの忍法は光る汗!
なんか青春ぽい響きですが、
暗闇で蛍光塗料のように光る汗です!

バジリスク桜花忍法帖#2七斗鯨飲

七斗鯨飲 “蛍烏賊”(ホタルイカ)

 

しかも、一度ついたら落ちないよ~(* ̄▽ ̄)フフフッ♪って。
体をうねらせながら汗を飛ばす様が、女子のサービスカットみたいになってますぜ!
おじいちゃんのセクシーショット(どこの層に向けてるの?)いや久々にすごいもん観ました((+_+))

 

おじいちゃんの汗によって、暗闇でも敵の姿が浮かび上がります。

そして・・・

 

遊佐天信(ゆさてんしん)の忍法“千手観音”(せんじゅかんのん)

 

バジリスク桜花忍法帖#2遊佐天信

バジリスク桜花忍法帖#2千手観音

毛針?
違う・・・毛に何か付いてるのか!

「投網と見紛うほどに大量に、そして広範囲に撒き菱を放つ」と書いてあるのですが、
髪の毛の中に撒き菱があって・・・それを放っているのかな?
終わったら、頭ぼさぼさになってたから・・・。
前作の念鬼さんのように、髪を操れるわけじゃないのかな。原作読めばわかるかしら?

 

 

長きにわたり磨かれた「技」で、あっという間に忠長に迫った脅威を打ち払う五宝連でした。
・・・五・・・いや四ですね。
棟梁の八郎は、いずこ・・・?

 

 

 

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自らの道を模索する棟梁、八郎と…彼を思う響

 

 

場面は変わり、お使いに出掛けている(ひびき)
どうやら村の子供がいなくなったようで、捜索を手伝うことに。

バジリスク桜花忍法帖#2お使い響ちゃん

そして一方・・・
慈尊院村では八郎が村を出ようとしていた。
転寝(ごろね)にだけは、会って。

バジリスク桜花忍法帖#2転寝

バジリスク桜花忍法帖#2八郎

 

 

 

前作「甲賀忍法帖」の振り返り…弦之介の瞳術は…!?

 

また場面が変わり・・・
賊をやっつけた甲賀衆は忠長のため、船を出す手配を始める。
その間、忠長が「八郎」「瞳術」の話をする。

 

バジリスク桜花忍法帖#2大井川にて休む

 

 

 

「桜花忍法帖」今回の瞳術は「光る」感じ!遠目で観ると怖いね💦

 

前作の場面もいくらか出てきますが
弦之介の瞳術シーンが・・・あれ・・・前とちょっと違いますね・・・

 

バジリスク桜花忍法帖#2弦之介 瞳術アップ

 

「桜花」OPのように光る感じ?

 

バジリスク桜花忍法帖#2弦之介 瞳術引き

遠目で観ると怖い。

「鷹の爪団」の菩薩峠くん風な弦之介。

鷹の爪団 菩薩峠くん

ギャーン!
 

 

前作の表現はかっこよくて好きだったんだけどなぁ・・・強力な「術」って感じで。
さすがに同じ「表現」は使えないのかな?
八郎や響も、光るだけなのかなぁ・・・(゜-゜)

 

 

双子の「勘」か?響が感じたのは?

 

そして場面は迷子探し。(場面変換が多い!)

バジリスク桜花忍法帖#2響、何かを感じる

無事迷子が見つかるも、響ちゃんの複雑そうな顔。
何でしょうか?何かを感じたのかな?

 

 

忍者たちにも「暮らし」がある!伊賀娘たちの日常…

 

またまた場面変換。(多い・・・)

慈尊院村での滑婆(なめんば)さんと伊賀っ子たち。

バジリスク桜花忍法帖#2滑婆と蓮

 

一応子供なりに気をきかせて滑婆と転寝さんを取り持っているつもりのよう。
(はちす)ちゃんかわゆい。

そこへ(うつつ)(るい)が山菜を持ってやって来る。

バジリスク桜花忍法帖#2現と涙

 

キレイなものが好きなのかな現ちゃん(惜しそうに見てますね)
と、「うりものだよっ」って注意する涙ちゃん。
涙ちゃんかわいい。喋り方かわいい!

「あなたたちが霞でも食べて大きくなってくれるならいいんだけどねぇ~」・・・と滑婆さん。
すっかりみんなのお母さん、ですね(*^▽^*)

女子たちがみんな可愛くて、ずっと日常を見ていたいですね♪

 

 

村を出ようとする八郎、教育係の2人はどうする?

 

そして場面は村を出ようとする八郎。
さっき複雑な顔をした響ちゃんが猛ダッシュ!滑り降りてます。
感じたのはこのことでしたか、さすが双子。

バジリスク桜花忍法帖#2八郎に追いつく響

 

 

バジリスク桜花忍法帖#2心配する滑婆

 

その頃・・・村では滑婆さんが響の帰りが遅いことを心配してました。
転寝さんは「もしかしたら村を出ようとしている八郎と会ったのかも」という。

八郎を引き止めなかった転寝さん。「2人に任せよう」と提案します。
滑婆さんは「響が止めてくれるとでも!?」と焦り、語気を強くしますが

「わからん…」

転寝さんのことだ、2人を信じているんだ、そうにちがいない!
決してノープランではないはず。(*・ω・)(*-ω-)

 

そして転寝と滑婆さんが
2人の運命と過去の出来事について語りはじめます。

 

不思議なことに・・・誰に聞いても、「八郎と響」の詳細はちゃんと教えてもらえないのだそう。
2人が弦之介と朧の血を引いている限りは、結ばれない運命なのかもと転寝は愁うのでした。

 

 

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場面は大井川。

バジリスク桜花忍法帖#2在りし日の薬師寺天膳

月は赤くないね・・・

「甦る忍者」=薬師寺天膳

 

「敵に討たれても甦る忍者」あの方の話題も出ました!
・・・が・・・ここにいるのは甲賀の者たちのため、よく知らないとのこと。

???
鯨飲さんはお爺ちゃんですから、十数年前の記憶はあるはずなのですが…
天膳ほどの能力の持ち主ならば、能力がわかった時点で敵である甲賀全体に知らされると思うけど。

「真実」を一部の人のみが知っており、あえて伏せているのか・・・
・・・どちらでしょうね?

 

「本当に亡くならないわけはないし、ものの例えかな?」と忠長さん。そりゃ信じられませんよねぇ。

そんな天膳さえも倒した相手の殺気・攻撃をすべて返すはずの「瞳術」が
なぜ敗れたのか、と問う忠長。

 

 

 

響と八郎に起こった謎の現象「桜花」

 

そして八郎と響。
前の桜の頃に、ふとしたことで2人の瞳が重なり、術が発動して起きてしまった「嵐のような」現象
八郎は恐れていると話します。

バジリスク桜花忍法帖#2桜花発動

 

このまま一緒に居たら、響の身が危ないのではないかと案じたのでしょうね。

「あれはただの【つむじ風】」と言い張る響ちゃん。

複雑な表情の八郎。
何かその「現象」について思い当たることがあるのでしょうか?

 

 

服部響八郎と、弦之介・朧の関係とは?

 

そして大井川。

伊賀の流れを汲んでいた服部家の工作があったのではないか…

バジリスク桜花忍法帖#2弦之介と朧の立会人

響八郎さんもいますね(右)
 

 

2人の対決の前に響八郎が伊賀の朧に会っていたという話から想像する忠長。
忠長は、後継者選びに全く納得がいっていなかったんです。(そりゃそうですね)

 

そして村でも・・・
「互いに激しい術の応酬の末、弦之介が敗れ・・・なんとか朧があの巻物を書いた」
お上の一部に伝えられている話を転寝が話す。

バジリスク桜花忍法帖#2表向き伝えられている最終決戦

 

しかし、転寝は「村に伝わるもう1つの話」をも知っていた。

前作のラスト通りの、
「弦之介は手負いで、瞳は開かなかった。
その中朧が自害し、弦之介が人別帖に【勝ったのは伊賀の朧】と記し、自らも刀を体に入れて川を流れて行った」という。

 

バジリスク桜花忍法帖#2真実の決戦

バジリスク桜花忍法帖#2大好きです弦之介さま

大好きです・・・
 

 

ただ、この話すら、どこまでが本当のことかは定かでないという。
確かに・・・伊賀も甲賀もこの場面を見た人は一人もいないからね…
響八郎さん以外は、誰も。

 

ある日…甲賀卍谷に現れた響八郎と、双子

 

ただ、転寝が8,9歳の頃
村に突然「響八郎」が双子の赤ちゃんを連れてきたということは覚えている。
鯨飲が手紙らしきものを読んで号泣しています。

響八郎が双子を預かっていたということは、
弦之介と朧を助けたのも彼。

なぜ?という疑問を持つ滑婆に転寝は
「忍びの組頭として2人の血を絶やしちゃいけない、と思ったのか
それとも・・・想い合う2人の結末があまりにしのびなく、その心根に打たれたのではないか
そう思いたい」と話す。

そうでなければ八郎と響が救われないと。

本当に二人のことを深く思いやっているのがわかります。

 

 

余談ですが、響八郎さんは弦之介と朧に感謝されていますよね。

だって、双子の名前は彼の名前をもらっていますもんね。

響八郎に助けてもらったんだとしたら、弦之介と朧はその恩義を、感謝の気持ちを
双子に託したのだろうなと、私は思っています。

 

 

 


 

 

 

場面は変わり「八郎とならどうなってもいい」と言い放つ響ちゃん。

はたして八郎の気持ちを変えることはできるのでしょうか?

 

 

そして大井川・・・

未練と笑えという忠長さん。
あの裁定が正しいものであったのかが信じられない、と。
いや・・・そうですよね。
自分の実力ならばと自負があったでしょうから。
それが他者の勝ち負けで決められただなんて、しかもその勝ち負けすら真実か危ういのですから。

しかし、政治とはそれだけで動かないものというのが切ない。
(あの場に家光側の乳母・春日局だけがいたのも十分に怪しいと思うけど)

そう話す忠長達のもと扉が開き
天信が戸に立っている。
が・・・扉を閉めようともせず、様子がおかしい。

 

バジリスク桜花忍法帖#2扉が開き、用心する

バジリスク桜花忍法帖#2天信、敵の手に掛かる

 

天信はすでにこの世のものではなくなっており、その首は敵の手に掛かってしまっていました・・・

 

ここで2話はおしまい。

 

2話のエンディングは水樹奈々さんの「粋恋」(すいれん)

 

EDは「粋恋」(すいれん)
バラードです。

こちらもまた和風の優しい曲♪

映像は同じでしたね。

 

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2話は場面の移り変わりが多し!いきなり強そうな仲間が離脱・・・

 

今回は前作の振り返りや回想シーンを入れたかったのだと思います。
「振り返り」説明回というか。
そのせいか、いろんな人に説明させ過ぎて場面の移り変わりが激しくて💦
観てて疲れました。

でも・・・これは前作を擦り切れるほど観てるから言えるのかも。
前作をよく知らない人には丁寧な回であったのかも。

忠長が人別帖を見ており、それでも納得していない!というストーリーも、新しい目線で新鮮でした。
(きっと懸命に情報を集めたのではないかと思う。家光側にとっては邪魔な存在ですね)

弦之介と朧を助けたのは響八郎だったのですね。
どうやって助けたのか・・・
うーん・・・そこはうまく想像してください!ってことなのかな?

私はね、響八郎さんが朧に渡した「刀」が引っ込むやつだったのではないかと・・・(*´艸`*)
すみません、前作の感動が台無しだわ💦
でも、それ以外で2人が助かる方法が思いつかないんですよねぇ~。

 

マンガとは大分違うので・・・原作準拠なのか
はたまたアニメオリジナルなのか?

ここはあとで原作を楽しみに読みたいと思ってます!

 

いきなり五宝連の一人・・・しかも結構強そうな方がやられてしまうというラスト。衝撃。
八郎以外いないっていうのも・・・いろいろ怪しいフラグが立ちまくっています。

次回予告を見たら・・・あらら・・・
強敵が出てくるということかな・・・。

 

今回五宝連の忍法も披露したばかりなのに・・・いきなりそんなぁ~。
天信さん、なかなか頼りになりそうなキャラクターだったのに・・・
こうなっては公式ページの「甲賀の頭脳」という紹介すら確かめられないじゃないの😢

そしてEDで、今回の家康役を玄田哲章さんが演じていたことに驚きました!
前は大平透さんでしたっけ。
あぁ・・・お亡くなりになってしまってたのですね。
『笑ゥせぇるすまん』の喪黒福造役も玄田さんが続投していましたね。

 

 

途中で入れ忘れたCM後のアイキャッチ(今回は現(うつつ)と才蔵(さいぞう)

 

バジリスク桜花忍法帖#2CMアイキャッチ 現・才蔵

 

ちょっと・・・ちょっと、ちょっと!
現(うつつ)ちゃんかわいい。

 

 

今回もお読みくださり、ありがとうございましたm(__)m

 

3話感想はこちらです!
 バジリスク桜花忍法帖 危機迫る題名の第三話が始まります… 前回、五宝連の一人・遊佐天信がやられてしまい・・・次回予告には題名に「散るべし」そして「あ...
 

 

 

10話までのまとめ記事はこちらからどうぞ♪
 アニメ「バジリスク 桜花忍法帖」10話までの『まとめ』一覧です♪ 1話から追いかけている「バジリスク~桜花忍法帖」も10話まで物語が進みましたね!皆...



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